1. NHKカルチャートップ >
  2. 千葉教室 >
  3. 講座検索結果一覧
  • 教室トップ
  • 受講に際して
  • お申し込み方法
  • お問い合わせ

千葉教室の講座を探す他の教室の講座も検索する

  • 残席状況は変動しますので、申し込み時には異なる場合があります。
  • ほとんどの講座は入会が必要です。
  • 新規 新しく始まる講座
  • 夜間 18時以降に始まる講座
  • 電話・窓口 電話か窓口にてお問い合わせください。

13講座中 1〜13件目を表示しています。

ピックアップグリム童話は面白い

  • 新規
講師
ドイツ文学者 西村 佑子
カテゴリー
グリム童話の魅力は、いきいきとした庶民の世界と不思議なできごとが起こる世界の混在にあります。グリム兄弟と童話の生い立ちや、お話から垣間見える人々の暮らしと人間模様、異次元世界への尽きせぬ興味についてお話しします。
(各回予定)10/31グリム童話の生い立...
教室名千葉教室
残 席あります
開催期間2017/10/31〜2018/03/27
曜日・日時 第4・5火曜 13:30〜15:00
回数6回
途中受講できます

詳細を見る

万葉集の花と植物 秋から春

講師
(一財)進化生物学研究所理事長・所長 湯浅 浩史
カテゴリー
万葉人は花で季節を感じ、その美しさを愛でただけでなく、生活の中で利用し、歌にしています。万葉人の見方や利用は、必ずしも現代と同じではなく、現代では失われてしまった習俗も少なくありません。春から夏にかけての木や草を取り上げ、万葉の世界を味わいます。
教室名千葉教室
残 席あります
開催期間2017/10/28〜2018/03/24
曜日・日時 第4・5土曜 10:30〜12:00 
回数5回
途中受講できます

詳細を見る

山部赤人は、既に『古今和歌集』の序文で柿本人麻呂と並ぶ歌聖として高く評価されていました。そして近代に入ると、アララギ派の歌人、殊に島木赤彦が赤人の歌の静謐な叙景世界を激賞し、作歌の手本とも仰がれました。赤人は『万葉集』を特に代表する歌人といってもよいでしょ...
教室名千葉教室
残 席電話か窓口にてお問い合わせください
開催期間2017/10/12〜2018/03/08
曜日・日時 第2・5木曜 13:00〜14:30 
回数6回
途中受講できます

詳細を見る

「遠野物語」を読む

  • 新規
講師
武蔵野大学講師 渡部修
カテゴリー
「願はくは之を語りて平地人を戦慄せしめよ」
『遠野物語』の序文の一説です。明治43年、柳田國男が岩手県遠野の人、佐々木喜善が語る伝承を聞き、まとめた『遠野物語』。近代化する日本にあって、なお深い山里に残る古い日本人の精神のありように柳田は衝撃を受け、その...
教室名千葉教室
残 席電話か窓口にてお問い合わせください
開催期間2017/10/12〜2017/12/28
曜日・日時 第2・4・5木曜 10:00〜11:30 
回数6回
途中受講できます

詳細を見る

『枕草子』の世界を楽しむ

講師
早稲田大学非常勤講師 栗山 元子
カテゴリー
『枕草子』には、「にくきもの」「木の花は」などのように、あるテーマに叶う事象を小気味よく挙げていく類聚的章段や、定子中宮を中心とした一条朝の宮廷に生きる人々の姿を活写した日記的章段、そして随想的章段などが混在しています。しかしそれらはすべて清少納言ならでは...
教室名千葉教室
残 席あります
開催期間2017/10/06〜2018/03/30
曜日・日時 第1・5金曜 10:00〜11:30 
回数6回
途中受講できます

詳細を見る

『蜻蛉日記』を読む

  • のこりわずか
講師
早稲田大学・法政大学兼任講師 栗山 元子
カテゴリー
美人で和歌も上手、なのに夫の心はどんどん遠ざかっていく−『蜻蛉日記』は作者である藤原道綱母がそんな結婚生活を振り返り苦い思いを綴った作品です。、その心情描写は時に赤裸々なまでに詳細で、千年前の一女性の生々しい思いが現前します。また夫である藤原兼家との愛憎を...
教室名千葉教室
残 席のこりわずか
開催期間2017/10/03〜2017/12/19
曜日・日時 第1・3・5火曜 10:00〜12:00 
回数6回
途中受講できます

詳細を見る

『とはずがたり』を読む
〜影印本(変体かな本)も読みながら〜

講師
早稲田大学高等学院講師 大塚 誠也
カテゴリー
鎌倉時代、美貌と才気に恵まれた作者二条は十四歳で後深草院に仕えます。前半生は、一皇子を産みながら複数の男性をも受け入れた奔放な宮廷生活を送り、後半生は一転して、宮廷から追放され出家し、西行の修行を慕って諸国を遍歴します。迫力ある三十年間の赤裸々な回想自伝的...
教室名千葉教室
残 席あります
開催期間2017/10/04〜2017/12/20
曜日・日時 第1・3・5水曜 13:00〜14:30 
回数6回
途中受講できます

詳細を見る

『更級日記』を読む

講師
早稲田大学高等学院講師 大塚 誠也
カテゴリー
上総(千葉県)で育った作者は京への上洛を果たし、夢に見た平安ライフを送ります。源氏物語に熱中する日々や、仕事先での素敵な出会いなど、平安貴族の生活をのぞき見してみましょう。
教室名千葉教室
残 席あります
開催期間2017/10/04〜2017/12/20
曜日・日時 第1・3・5水曜 15:00〜16:30 
回数6回
途中受講できます

詳細を見る

『源氏物語』を読む 
〜真木柱の巻〜

講師
日本文学風土学会 関 美子
カテゴリー
第三十一帖 〜真木柱の巻〜
玉鬘は数ある求婚者達の中、最も気に染まぬ髭黒大将の手中に帰した。源氏は事の意外さに驚き残念に思うが、婚儀を格式高く立派に取り計らうしかなかった。
玉鬘のもとにしげしげと通う髭黒の姿に、北の方は絶望し父式部卿宮からの迎えを受け...
教室名千葉教室
残 席あります
開催期間2017/10/06〜2017/12/15
曜日・日時 第1・3・5金曜 10:30〜12:00 
回数6回
途中受講できます

詳細を見る

俳句に親しむ

講師
千葉県俳句作家協会理事・鴫俳句会事務局長 加藤 峰子
さぁ、右脳を刺激して俳句を始めませんか!
紙と鉛筆さえあればスタートできる17文字の世界最小文学です。
今や俳句人口はうなぎ上りの状況です。あなたも一緒に始めませんか。
入門から実作まで丁寧に指導します。今まで眠っていた俳句細胞が動き始めることを実感...
教室名千葉教室
残 席あります
開催期間2017/10/10〜2017/12/26
曜日・日時 第2・4火曜 13:00〜15:00 
回数6回
途中受講できます

詳細を見る

古文書に親しむ
〜はじめの一歩〜

講師
京都造形芸術大學非常勤講師 高見沢 美紀
カテゴリー
江戸時代に庶民に書かれた古文書(村役人の任免文書など)を題材としてくずし字を解読し江戸時代の人々の生活に迫ります。

★テキストは、講師のオリジナルです。とてもわかりやすく好評です。
★6か月カリキュラムです。
復習をたくさんしながら講義しています...
教室名千葉教室
残 席あります
開催期間2017/10/19〜2018/03/15
曜日・日時 第3・5木曜 10:00〜12:00 
回数6回
途中受講できます

詳細を見る

漢詩を味わう

講師
全国漢文教育学会常任理事 渡部 英喜
カテゴリー
世界最高の詩歌の一つと言われる唐詩。四大詩人の李白・杜甫・韓愈・白居易を始めて、王維等々の著名な詩人の名作を、エピソードや背景(歴史や地理)などをまじえて解説し、さらに98回の訪中歴を踏まえた臨場感溢れる講義を展開します。

【講師経歴】わたなべひでき...
教室名千葉教室
残 席あります
開催期間2017/10/14〜2017/12/23
曜日・日時 第2・4・5土曜 10:00〜12:00 
回数6回
途中受講できます

詳細を見る

イタリア文学―古典のたのしみ

  • 新規
講師
元慶應義塾大学教授 白崎容子
イタリア語による文学は、13〜14世紀のフィレンツェでダンテ、ボッカッチョとともに誕生し、ルネサンスの夜明けを告げました。NHKラジオ「まいにちイタリア語」でおなじみの講師と『神曲』と『デカメロン』の一部を日本語訳で味わいましょう。前半はダンテ『神曲』の「...
教室名千葉教室
残 席あります
開催期間2017/10/03〜2018/03/06
曜日・日時 第1・2・5火曜 13:00〜14:30 
回数6回
途中受講できます

詳細を見る

グリム童話は面白い

  • 新規
講師
ドイツ文学者 西村 佑子
カテゴリー
グリム童話の魅力は、いきいきとした庶民の世界と不思議なできごとが起こる世界の混在にあります。グリム兄弟と童話の生い立ちや、お話から垣間見える人々の暮らしと人間模様、異次元世界への尽きせぬ興味についてお話しします。
(各回予定)10/31グリム童話の生い立...
教室名千葉教室
残 席あります
開催期間2017/10/31〜2018/03/27
曜日・日時 第4・5火曜 13:30〜15:00 
回数6回
途中受講できます

詳細を見る

最近チェックした講座

もっと見る

NEW 新しくはじまる講座

講座のカテゴリーから探す

気になるキーワードランキング


  • 深夜1時〜4時は、講座情報更新のため一部の機能の利用ができません。
  • 毎週水曜21時30分〜4時は、メンテナンスのため一部の機能の利用ができません。
  • 毎月1日深夜1時〜5時は、メンテナンスのため一部の機能の利用ができません。

NHK関連サイト

※下記のバナーをクリックするとNHKカルチャーを離れます。