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金繕い 入門・初級・中級 A
〜欠けた器を蘇らせる〜

講師
金繕い工芸作家 白鳥 由加利

金繕いとは割れたり欠けたりしても手放せない愛着のある陶磁器を、漆と金を使って蘇らせる技法です。古来、茶道や骨董の世界に伝えられてきた日本独自の工芸が、モノが溢れる時代に物を慈しむ手法として注目を集めています。陶器、磁器、木工品、漆工品、ガラスなど、普段使っている器から美術品まで、ご自宅の破損した器をご持参ください。それらを美しくよみがえらせ、再び愛用しましょう。

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講座の詳細

教室名横浜ランドマーク教室残 席
開催期間10/27〜3/23曜日・日時第4水曜 10:30〜12:30
回 数6回途中受講できません
受講形態教室
コース受講料(税込み)教材費(税込み)
会員(入門・初級) 21,318円
会員(中級) 21,318円

日程

×2021/10/27(水)
×2021/11/24(水)
2021/12/22(水)
2022/01/26(水)
2022/03/02(水) 3/30分
2022/03/23(水)

持ち物

初回:繕いたい物(3-4点)、エプロン、筆記用具、ノート、ティッシュペーパー、サランラップ(幅22〜30cm)、セロハンテープ※お持ちいただく器は陶器・磁器いずれも可。状態を見て各器がカリキュラムのどれに該当するか判断し、下準備について説明。※小さな欠け、大きな欠け(破片なし)、ひび、割れ(破片あり)の4種類の破損状態を持つものをお持ち頂くと基本技術が習得しやすいです。※普段使いのもので可。

備考

教材費:九千円(税込)セット(漆、筆、小皿、金・銀泥等一式)、テキスト1,980円初回教室販。カリキュラム:ほつれの補修.ひびの補修.割れの補修.繕いの仕上げ.欠けの補修(2回)【初級6ヶ月】→【中級】※初心者カリキュラムは1年(12回)※持参の器の状態や進行状況で内容変更。カリキュラムに併せて準備物をお知らせ。

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    ※オンライン講座の見学、体験はできません。
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