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日本の伝統「金継ぎ/蒔絵」A

講師
漆芸伝承の会主宰 漆芸作家 栗原 蘇秀

【金継ぎ】
破損した大事な陶器や漆器を金継ぎの技法で美しく蘇らせます。割れた部分を継ぎ、欠けた部分を成形し、その部分に金や銀の化粧を施す技法です。
割れ以外の欠け、ひびの入った器も直せます。
【蒔絵】
漆で絵柄や文字を描き、その上に金や銀の粉を蒔くことで美しい模様を描き出します。蒔絵の技法を使ってアクセサリーや貝合わせ・花器・食器などを作りましょう。

※受講開始の際にどちらかお選びください。
※道具代等別途27,000円程度(6か月分)必要です。

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講座の詳細

教室名広島教室残 席
開催期間4/28〜9/22曜日・日時第4木曜 10:00〜12:15
回 数6回途中受講できます
受講形態教室
コース受講料(税込み)教材費(税込み)
金継ぎ 18,546円
蒔絵 18,546円

日程

×2022/04/28(木)
×2022/05/26(木)
×2022/06/23(木)
×2022/07/28(木) 代理講師
2022/08/25(木)
2022/09/22(木)

持ち物

【金継ぎ】初回:割ってもよい練習用の陶磁器(平皿)二回目以降:治したい器(割れ・欠け・ひびの陶磁器)毎回:筆記用具・カッターナイフ・はさみ・セロテープ・使い古した布・楊枝・割り箸
【蒔絵】筆記用具・カッターナイフ・はさみ・セロテープ・使い古した布・楊枝・割り箸

※道具代等については、備考欄をご覧ください。
(別途27,000円程度(6か月分)必要)

備考

●道具は原則レンタル レンタル料550円/1ヶ月(購入希望の場合は講師と要相談)●純金・銀・うるし等の消耗品、2,750円/1ヶ月×6回分●筆セット5,940円(3回目までに購入)途中入会は月割りで計算※道具・消耗品・筆セットは金継ぎか蒔絵かで内容は異なるが金額は同様。大事な器は毎回お持ち帰り下さい。

  • ほとんどの講座は見学でき、講座によっては体験受講ができます。詳細は教室までお問合せください。
    ※オンライン講座の見学、体験はできません。
  • [入会不要]マークがついたコースは、入会しなくても受講できます。
  • 入会金については、各教室ホームページの「受講に際して」をご覧ください。
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