現代に生きる『易経』入門
講師: 読易の会主宰 竹村 亞希子
古来、四書五経のトップ、帝王学の書とされてきた「易経」は、‘時’の専門書です。春の次には夏が来て、夏の次には秋が来て、秋の次には冬が来て、また新たな春が来るー。時の変化の道理は、社会情勢において、それぞれの人生において、会社等組織の経営において・・・、等しく通じています。
漢字ばかりで難しい?占いの話?そんなイメージを覆す、わかりやすく新しい読解に学ぶうち、変化の兆しをとらえる直観力、その大局を見通す洞察力が養われていきます。
■日経オーディオブック『江守徹の朗読で楽しむ易経入門〜解説:竹村亞希子』も大きな反響を生んでいます。





