【スズケン市民講座】ヒマラヤへの長い旅− 世界の果てを歩いて見えたもの
- 講師
- 写真家 石川直樹
写真家として世界各地を旅し、極地や高峰への挑戦を重ねてきた石 川直樹氏に、ヒマラヤへの旅で出会った人々の暮らしや文化、壮大な自然との対話を通じて見えてきた世界観や人生観を、写真とともにお話しいただきます。
「なぜ人は旅をするのか」「どうして人は山に登るのか」という普遍的なテーマに触れながら、受講者の皆様が日常を離れ、世界や人間について新たな視点で考える機会となることを目指します。
講座の詳細
| 教室名 | 千葉教室 | 残 席 | |
|---|---|---|---|
| 開催期間 | 12/2 | 曜日・日時 | 水曜 18:30〜20:00 |
| 回 数 | 1回 | 途中受講 | できます |
| 受講形態 | 対面型 | ||
| コース | 受講料(税込み) | 教材費(税込み) |
|---|---|---|
| 会員 | 4,004円 | |
| 一般(入会不要) | 4,576円 |
日程
| ○ | 2026/12/02(水) |
|---|
石川直樹
1977年東京都生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。人類学や民俗学への関心を背景に、辺境から都市まで世界各地を旅しながら作品を発表し続ける写真家・作家。『NEW DIMENSION』『POLAR』で日本写真協会賞新人賞、講談社出版文化賞、『CORONA』で土門拳賞、『EVEREST』『まれびと』で日本写真協会賞作家賞を受賞。2026年『最後の山』で読売文学賞受賞。著書に開高健ノンフィクション賞受賞作『最後の冒険家』など。国内外で多数の個展を開催し、作品は東京都写真美術館、東京都現代美術館、横浜美術館ほかに収蔵されている。最新刊に『シシャパンマ』『K2』。
1977年東京都生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。人類学や民俗学への関心を背景に、辺境から都市まで世界各地を旅しながら作品を発表し続ける写真家・作家。『NEW DIMENSION』『POLAR』で日本写真協会賞新人賞、講談社出版文化賞、『CORONA』で土門拳賞、『EVEREST』『まれびと』で日本写真協会賞作家賞を受賞。2026年『最後の山』で読売文学賞受賞。著書に開高健ノンフィクション賞受賞作『最後の冒険家』など。国内外で多数の個展を開催し、作品は東京都写真美術館、東京都現代美術館、横浜美術館ほかに収蔵されている。最新刊に『シシャパンマ』『K2』。
持ち物
■学生の方は無料で受講できます。(人数限定)
対象は、大学院生までです。
https://forms.gle/r2hbYvo12asA1yxc8
備考
この講座は[スズケン市民講座]です。株式会社スズケンとNHK文化センターとの共催で、豊かな心の糧を提供し社会に貢献する目的で開催されています。
- ほとんどの講座は見学でき、講座によっては体験受講ができます。詳細は教室までお問合せください。
※オンライン講座の見学、体験はできません。 - [入会不要]マークがついたコースは、入会しなくても受講できます。
- 入会金については、各教室ホームページの「受講に際して」をご覧ください。
- 残席状況は変動しますので、申込時には異なる場合があります。
- この講座を初めて受講される場合は、終了している回数分の受講料はいただきません。
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