そのまま着ない!クローゼットの編集力
“今っぽい” の正体
- 講師
- スタイリスト/Visual Editor 白幡啓
スタイリスト/Visual Editor 白幡啓presents
「去年は似合っていたのに、今年はなぜかしっくりこない」そんな違和感を抱えながらなんとなく同じ服を着続けていませんか。年齢や体型だけではなく、立場、働き方、価値観、生き方。人は変化しているのに、クローゼットだけが過去の積み重ねだと装いには少しずつ“ズレ”が生まれます。
本講座では
・何を残し、何を手放すべきか
・手持ち服をどう組み替えれば“今”になるのか
・ベーシックな服ほど差が出る理由
・「おしゃれ」と「その人らしさ」の違い
を、実例を交えながらお伝えします。
目指すのは、流行を追い続けることではなく、“今の自分”に説得力を持たせる装い。服を増やすのではなく、自分を編集するセミナーです。

白幡啓
講座の詳細
| 教室名 | 青山教室 | 残 席 | |
|---|---|---|---|
| 開催期間 | 7/19〜9/20 | 曜日・日時 | 第3日曜 10:30〜12:00 |
| 回 数 | 3回 | 途中受講 | できます |
| 受講形態 | 対面型 | ||
| コース | 受講料(税込み) | 教材費(税込み) |
|---|---|---|
| 会員 | 17,160円 | |
| 一般(入会不要) | 19,239円 |
日程
| ○ | 2026/07/19(日) |
|---|---|
| ○ | 2026/08/23(日) |
| ○ | 2026/09/20(日) |
【第1回】 なぜ服はあるのに、着る服がないのか
・クローゼットが機能しなくなる理由
・「去年の服がしっくりこない」感覚の正体
・人は“服”ではなく“完成コーディネート”を買っている
・今の自分とのズレを知る
【第2回】 ベーシックほど古くなる
・Tシャツ、シャツ、黒パンツに現れる時代感
・同じように見える服の「役割」の違い
・40代以降に必要なのは“変化”より“精度”
・今の自分に必要なベーシックを見直す
【第3回】 何を買うかではなく、何を足すか
・なぜ同じような服ばかり増えるのか
・“安心感”で選ぶ買い物から抜け出す
・これからの自分に必要な印象とは
・クローゼットを「未来基準」で整える
・クローゼットが機能しなくなる理由
・「去年の服がしっくりこない」感覚の正体
・人は“服”ではなく“完成コーディネート”を買っている
・今の自分とのズレを知る
【第2回】 ベーシックほど古くなる
・Tシャツ、シャツ、黒パンツに現れる時代感
・同じように見える服の「役割」の違い
・40代以降に必要なのは“変化”より“精度”
・今の自分に必要なベーシックを見直す
【第3回】 何を買うかではなく、何を足すか
・なぜ同じような服ばかり増えるのか
・“安心感”で選ぶ買い物から抜け出す
・これからの自分に必要な印象とは
・クローゼットを「未来基準」で整える
持ち物
・筆記用具
備考
●こちらの講座は原則401B教室にて実施いたします。
- ほとんどの講座は見学でき、講座によっては体験受講ができます。詳細は教室までお問合せください。
※オンライン講座の見学、体験はできません。 - [入会不要]マークがついたコースは、入会しなくても受講できます。
- 入会金については、各教室ホームページの「受講に際して」をご覧ください。
- 残席状況は変動しますので、申込時には異なる場合があります。
- この講座を初めて受講される場合は、終了している回数分の受講料はいただきません。
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- ほとんどの講座は入会が必要です。
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