人物デザイナー柘植伊佐夫 対談シリーズ「美人百様 ー美しさをひもとくー」
柘植伊佐夫人物デザイナー 飯豊まりえゲスト:俳優・モデル
俳優の飯豊まりえさんをゲストに迎え「美しさ」を紐解きます。大河ドラマをはじめ、『岸辺露伴は動かない』『10DANCE』など、数々の話題作でキャラクターのコンセプト、衣裳、ヘアメイクなど、人物の魅力を総合的に創り上げてきた“人物デザイナー”柘植伊佐夫さん。
私たちのレジェンド!一条ゆかりという生き方
一条ゆかり漫画家 桑原麻美聞き手:フリーアナウンサー
撮影/富田一也
少女漫画界のレジェンド、一条ゆかり先生。『デザイナー』『砂の城』『有閑倶楽部』『プライド』など数々の名作で、女性の生き方や自立、恋愛観を鮮やかに描いてきました。現在は創作の第一線を退き、人生や仕事、人間関係についての鋭くもユーモアあふれる言葉が、多くの共感を集めています。
茂木健一郎の「AI時代を生き抜く 脳の使い方」
茂木健一郎脳科学者
AIが効率や最適解を導き出す時代、私たち人間の脳は何を武器に生きていけばよいのでしょうか。講座では、脳科学者・茂木健一郎氏が提唱する「超・すぐやる脳」に注目し、AIにはできない〈感性〉〈直感〉〈好奇心〉の力をひも解きます。
柴崎春通さんと楽しく描く透明水彩「紙の白を生かして描く滝の風景」
柴崎春通(しばさき はるみち)画家
「ビックリするほどうまく描ける!」と話題になったEテレ『3ヶ月でマスターする絵を描く』の講師・柴崎春通さんと楽しく水彩画を学ぶ講座。小中学校の授業でうまく描けなかったというあなたも 大丈夫!教え方の達人・柴崎さんの“透明水彩の魅力を引き出すテクニック”で楽しく学び上手に描くことができます。
東西推し古典読み比べてみた−「オデュッセイア」×「源氏物語」−
藤村シシン古代ギリシャ研究家 たられば編集者
昨夏開催し好評を博した、古代ギリシャ研究家の藤村シシンさんと平安文学ファンで編集者のたらればさんによる古典文学対談。その待望の第2弾が開催決定!今回読み比べるのは、映画化が話題の『オデュッセイア』と平安文学の金字塔『源氏物語』。二人の熱すぎる語り合いは、まるで“古代ギリシャ人と平安人の異文化コミュニケーション”。
【スズケン市民講座】動物哲学物語 ナイス実存 〜講演と朗読〜
ドリアン助川作家、明治学院大学国際学部教授
photo:chihiro.
世界的ベストセラー『あん』で知られる作家・ドリアン助川さんの最新作『動物哲学物語 ナイス実存』。世界の各地で暮らすコアラ、カンガルー、パンダ、コブラ、サイのような生きもの生態に、ユング、デューイ、プラトン、キルケゴール、ブッダといった古今東西の哲学・思想をひとさじ加えた20のストーリーからなります。
この星を旅して出会った昆虫たち
牧田習昆虫ハンター、昆虫博士
僕はこれまでに熱帯のジャングルから雪国まで、世界中を旅して、昆虫たちを追い求めてきました。その中には、出会えた感動のあまり震えが止まらないほど嬉しかった種類や僕の人生を大きく変えてくれたような種類もいます。
木村徹二 特別講演「宿命と挑戦〜“かっこいい演歌”を目指して〜」
木村徹二演歌歌手
若手演歌界の新星として注目を集める木村徹二さん。“演歌の二代目”としてだけでなく、「演歌のかっこよさ」を現代にアップデートする革新者として新たなファン層を広げています。
“かわいい”は、自分を大切にする力 〜ロリータの美学〜
青木美沙子ロリータモデル、正看護師
ロリータ歴25年の青木美沙子がロリータの全てを教えます!ロリータファッションの基本からカテゴリー、可愛く見せるコーデの方法やメイク、写真を撮る時のポージングなどを伝授いたします。
死に向かう五感の哲学
加藤博子愛知大学非常勤講師
死ぬまでに残された時間を、どこで、どう過ごしたいのか、誰と、何を語り合いたいのか、あるいは、ただ独りでこの世を味わい尽くしたいのか。それを真摯に見つめ抜いていった先人たちの想いを、自分に重ねてみましょう。ご参考になりそうな書籍や映像作品のご案内もいたします。
いまを生きるためのレヴィナス 『全体性と無限』(第1部)を読む
松葉類立正大学講師
エマニュエル・レヴィナスの主著にして20世紀を代表する哲学書である『全体性と無限』(1961)の第一部:「〈同〉と〈他〉」を、10回にわたり講読します。レヴィナスは主としてフランスで活動した哲学者で、その独特な「他者」概念によって知られています。
【スズケン市民講座】ひとの大学特別編 「禅の教えに学ぶ」
横田南嶺臨済宗円覚寺派管長、花園大学総長
人間とは何かを考える「ひとの大学」シリーズ。この世のからくり、世界のしくみをテーマにお話をしていただきます。禅の観点からは、横田南嶺老師をお迎えします。ブッダは、人がこの世に生きることは、苦しみであると説かれました。
悪いことばの力 悪口・愚痴からプロパガンダまで人を動かすことばの仕組みを探る
和泉悠南山大学准教授
ひとの大学 第5回は、「悪いことばの力」をテーマに、哲学・倫理学と言語学の観点から、悪口・自虐・自慢・愚痴といった日常的なことばを分析します。身近なことばを出発点に、さらには印象操作やプロパガンダなどを検討し、言語と権力の関係性や、ことばが持つ社会的な力について解説します。
ブッダ 大いなる死:『遊行経』を読む
井上陽元相愛大学准教授
仏教は、その開祖であるブッダの死から始まると言ってよいかもしれません。そのブッダの最期を描いたのが、今回講読する漢訳『遊行経』になります。この経典には、パーリ本、サンスクリット本、チベット本、漢訳と異本があることから考えても、それだけブッダの入滅が仏教徒にとって一大事であったことをあらわしてします。
極楽往生を願う 深化する祈り
西山厚奈良国立博物館名誉館員
極楽浄土への往生を願う浄土信仰は時とともに深化していきます。源信、法然、親鸞の3人を通してそのあとをたどります。
ひとの大学「この世のからくり、世界のしくみ」
小野廣隆名古屋大学大学院教授ほか
多彩な研究者が、最新研究から人間を探る人気の白熱講義シリーズ
「自由な社会」の設計思想≠確かめる
西 研哲学者・大学院大学至善館教授
私たちは民主主義と資本主義を基本とした「自由な社会」に生きています。そしてこれは近代哲学者たちが設計したプランにもとづくものでした。しかしいま、先進国の間では中間層が没落して経済格差が広がり、SNSとポピュリズムが政治的な分断を加速して民主主義は危うくなっています。国際的にも戦争がリアルなものとなっています
ゾロアスター教史とイラン・イスラーム文化
青木健静岡文化芸術大学教授
2025年10月期に続き、ゾロアスター教やイラン文化をその周辺の諸宗教とともに概観します。7世紀にイスラーム化して以降のイラン文化とイラン・イスラーム文化がメインになります。
メソポタミア“長い古代末期”のダイナミズム 〜アッシリア帝国からパルティアまで〜
三津間康幸関西学院大学教授
メソポタミアを中心とする古代西アジアでは「世界最古の帝国」と呼ばれるアッシリア帝国からおよそ1500年に渡り、この広大な地域を大帝国が大きな政治的空白なく、むしろ連続して統合し続けていました。
歴史と世界遺産から学ぶ 「東西の架け橋」トルコの魅力
小笠原弘幸九州大学大学院教授
2023年に建国100周年を迎えたトルコ共和国。中東で最も安定している国であるトルコは、近代化が進められ、文字もラテン・アルファベットを採用しているなど、日本人にもなじみやすい国です。国際社会では常に独自の存在感を発揮し、注目が集まります。
ロシアによるウクライナ侵略の基礎知識と 変わる欧州の安全保障
東野篤子筑波大学教授
ロシアはなぜウクライナに侵攻したのか―その背景には2022年の全面侵攻よりさらに遡る複雑な歴史があります。この戦争を理解するための“基礎の基礎”をわかりやすく整理し、この4年間に何が起きていたのか、国際情勢の全体像を掴みます。
豊臣秀長の城 ―名参謀が描いた城郭とその政治的役割―
加藤理文日本城郭協会理事
大河ドラマの主役・豊臣秀長は、生涯どのような城を築いたのかを、解説します。秀長の城とは、どんな姿・形をしていたのでしょうか。秀長は、戦略的に重要な拠点や、支配が難しい場所への築城という極めて困難な課題を克服して、政権を支え続けたのです。
豊臣の城B五月の伏見城を探れ!
永惠裕和兵庫県立考古博物館 学芸員
成功の裏には苦労あり。当時の構想やその地理的規模を感じよう。伏見城には大きく4つの段階があります。今回は、一般的に伏見城と呼ばれる現在の京都市伏見区木幡山に築かれた城を扱います。文禄3年(1594)から築城が始まった伏見城は、政権の城として諸大名が控える城下町と共に整備されていきます。
「城の歴史」第V期
日本の「城の歴史」だけを通史として解説している本は、極めて少ないのが現状です。全国各地で実施された文献調査や発掘調査、城の悉皆調査等によっても「城の歴史」が従来言われてきたことと異なることも解ってきました。
オデュッセイアにせまる──原典・遺跡・映画でたどる英雄の旅路
藤村シシン古代ギリシャ研究家
2800年前に歌われた、古代ギリシャの英雄叙事詩『オデュッセイア』。それは、最も古く、最も現代的な旅の物語。遺跡・現実・映画、三つの扉から英雄オデュッセウスの旅路に入ろう!
これだけは知っておきたい イギリスの歴史と文化
花房秀一中央学院大学 法学部准教授
イギリスは、島国という地理的条件のもとで、外部からの影響を受けつつ独自の歴史を形づくってきました。古代のケルト社会にはじまり、ローマ帝国の支配、さらにアングロ・サクソン人やノルマン人の到来を経て、イギリス社会の基盤は中世へと引き継がれていきます。
幻獣のヨーロッパ史
指昭博神戸市外国語大学名誉教授
アレクサンダー大王とグリフィン
中世西洋で大人気の書物「動物寓話集」には、犬や猫といった身近な動物から実在すると信じられたドラゴンなどが取り上げられ、迷信を交えてその特徴が記されています。空想の博物誌は、マンドラゴラや「羊のなる木」など植物もくせ者揃い。
コミュニケーション社会生成AI社会においてコミュニケーションは今どうなっているのか
樫村愛子愛知大学教授
ひとの大学シリーズ「この世のからくり、世界のしくみ」第4回です。コミュニケーションが資本主義の源泉となり、SNSで承認や友人作りがなされ、生成AIがこれらを媒介する現代社会。身体をもつ私たち人間のコミュニケーションの本質はどこにあるのかを、精神分析と社会学の観点から明らかにします。
西洋絵画を「読む」−《召命》と《奇跡》の図像学−
小倉康之玉川大学教授
美術史家ゲルトルート・シラーの大著 『キリスト教美術の図像学』に基づいて、《弟子の召し出し》から《ラザロの復活》までの図像について解説します。カラヴァッジョによる《ラザロの復活》と《マタイの召命》、エル・グレコによる《盲人の治癒》、レンブラントによる《ラザロの復活》など、マニエリスムからバロックにかけて、西洋絵画の巨匠たちの多くが《召命》や《癒やしの奇跡》、《死者復活の奇跡》のテーマを取り上げました。
印象派をめぐる美術館散歩
中谷至宏成安造形大学特任教授
Photo:Kim Sajik
1874年、30名の画家らがパリで企画した展覧会「印象派展」は、その後の絵画史を塗り替える大きなできごととなりました。世界中に広がった彼らの作品をヨーロッパ、アメリカの美術館のコレクションでたどります。その広がりを促した画廊やコレクターの存在も含め、あらためて印象派が持つ意味を考えます。
名匠たちの「VS」でめぐる西洋美術史
笹山美栄西洋美術史家
美術史に名を刻む画家たちは、互いに影響し合い、ときにライバルとして火花を散らしながら、新たな表現を切り開いてきました。本講座では、「二人の巨匠」を毎回一組ずつ取り上げ、作風・思想・背景を“比較”することで、それぞれの魅力をより立体的に読み解いていきます。
美術と文学の間で考えたこと
森村泰昌美術家
(ビデオ作品 2025年作)
4月25日より開催される大阪中之島美術館での三人展「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」、そして昨年倉敷市の大原美術館での個展「ノスタルジア、何処へ」。この二つの展覧会を事例としてあげながら、文学を通して美術作品を鑑賞するおもしろさを語ります。
≪バロック音楽の森≫J.S.バッハの謎を追う
中川つよし和光大学非常勤講師
バロック音楽とは、17世紀から18世紀半ばにかけてのヨーロッパの芸術音楽の名称です。感情表現を目指し、劇的対比に満ちた感動的なバロック音楽の語法は、現代の私達の魂を強く揺さぶります。講座ではこの偉大な世紀の音楽の成り立ちと特徴を、古楽器演奏による動画・音源の鑑賞を交えて分かりやすく解説します。
日本におけるタンゴ100年史〜目賀田男爵帰国100周年記念
西村秀人日本タンゴ・アカデミー理事、PaPiTa MuSiCa、元名古屋大学大学院准教授
後援:アルゼンチン共和国大使館
150年前にアルゼンチンで育まれ。1910年代半ばから世界を席巻していったタンゴのダンスと音楽。日本には1926年にパリから帰国した目賀田綱美によって本格的に導入されました。その時から100周年の今年、日本でタンゴ、特にアルゼンチン・タンゴがどのように受容されてきたのかを3回にわたって、希少音源と共に紐解いていきます。
仏像─尊像ごとの読み解きかた─
井上一稔同志社大学名誉教授
仏像のみかたには、いろんな側面があります。一つにわが国の誇る美術作品(文化財)として、それぞれの像が造られた時代の様式や技法を理解することがあり、とても大切な視点です。ただ像を拝見したときに、最初にその名前を知りたいと思うのではないでしょうか。
出版記念講演『なんとなくわかる茶の湯』 楽しそうな茶会の話
宇田川宗光茶道宗和流十八代
流派を問わずどなたでもどうぞ。茶道の醍醐味である茶事の楽しさを伝える家元が、茶の湯とはどういうものか、茶会と茶事の違い、茶事の流れを解説し、様々な茶会を例として茶事の楽しさをお伝えします。
旅と推し活に役立つ!Chisa先生の3回集中タイ語レッスン
Chisa
日タイの通訳やイベントMCとして活躍する Chisa先生と、思いを伝えるフレーズから、屋台・露店での注文、タクシーやホテルでのやり取りまで、現地で”本当に使える”タイ語を学びます。観光時に知っておくと安心なマナーやチップ文化、自分の気持ちを自然に伝えるコツもご紹介。旅行にも推し活にも役立つ、実践的で楽しい講座です。
ケアの視点 〜ブラム・ストーカー『ドラキュラ』から考える〜
小川公代上智大学教授
撮影:嶋田礼奈
NHK Eテレ「100分de名著」で取り上げられたブラム・ストーカーの『ドラキュラ』に新たな光をあて、「ケアの視点」から物語を読み解きます。マイノリティだけでなく、弱者の立場に追いやられる人たちのまなざしを手がかりに、どのように考えて生きれば人は生きやすくなるのか。
ルーン文字の二千年 〜はじめてのルーン文字〜
小澤実立教大学文学部教授
皆さんはルーン文字と聞いて、何を思い浮かべるでしょうか。多くの人は、魔法の文字、であるとか、占いの文字、といったような印象をお持ちかも知れません。確かに日本では、市井の占いやアニメの魔術シーンといった場面でルーン文字に出会うことが多い、と言えます。
古典ラテン語はじめの一歩
宮坂まい子早稲田大学非常勤講師
ラテン語は「死語」だと思われがちですが、実は現代日本に生きる私たちも、日常生活の中で知らないうちにラテン語そのものや、ラテン語に由来する言葉を使っています。この講座では、初めてラテン語に触れるという方を対象に、古典ラテン語の読み方から始めて簡単な短文が理解できるようになることを目標にして、古代ローマの豆知識などを織り交ぜながら、ゆっくり楽しく学習していくための講座です。
世界で読まれる源氏物語―ウェイリー訳の波紋
河添房江東京学芸大学名誉教授
『源氏物語』は現在44の言語に翻訳され、世界各国で読まれています。早くはアーサー・ウェイリーの英訳(1925-1933)がヨーロッパ各国で重訳されて、『源氏物語』を世界文学へ押し出したのです。本講座ではウェイリー訳に続く英訳、各国の翻訳(仏・露・中・韓)、ウェイリー訳の戻し訳についても解説し、世界文学としての『源氏物語』の魅力、その多面性を明らかにしていきます。
『源氏物語』の読み方 ―与謝野晶子訳で読む―
中周子大阪樟蔭女子大学名誉教授
千年以上の長きにわたって、日本のみならず世界中で読まれている『源氏物語』。あなたは、どのように読んでいますか?この講座では、作家たちの現代語訳を取り上げて様々な読み方を探ります。
手放して、余白ができました
namytone暮らしを綴る著者・Voicyパーソナリティ
日々の中で「続けること」や「理想の暮らし」にとらわれて、いつの間にか、ゆとりや心地よさから遠ざかってしまうことがあります。本講座では、「続けなくていい習慣」と「暮らしの余白」をテーマに、手放してきたこと、その先の暮らしに残ったものについてお話しします。やめてよかった習慣、手放して軽くなった価値観。「いい暮らし」の理想像の変化。
心に響くオンライン朗読講座 〜基本スキル編〜(3回)
川邊暁美朗読家・神戸女学院大学非常勤講師
声の響きや作品の息遣いを楽しみながら、朗読の世界に心を遊ばせてみましょう。伝わる声づくりから明瞭な発音、声の表現力の磨き方、朗読の基本をオンラインで受講していただけます。声と言葉の豊かさは心の豊かさ。人生をより豊かに、実りあるものにしてくれます。ぜひ、朗読にチャレンジしてみてください。
大人のためのジャーナリング実践講座ー書くことで自分に戻るー
藤本志乃Le:self代表 公認心理師/臨床心理士
書く瞑想といわれるジャーナリングを実践してみよう。忙しい毎日の中で、「自分が本当は何を感じているのかわからない」「考えすぎて疲れてしまう」 そんな状態を感じている人は少なくありません。
『服捨て』出版記念!昼田祥子の自分を解き放つメソッド 〜明日の私へ ちいさな一歩〜
昼田祥子ファッションエディター
重版8刷の大反響を呼んだベストセラー『1000枚の服を捨てたら、人生がすごい勢いで動き出した話』の著者・昼田祥子さんの新著『服捨て』出版記念講座です。たった一歩の「手放す勇気」が、思考を変え、行動を変え、そして人生の流れまでも変えていく「服捨て」メソッドを余すことなくお伝えします。
食は意識の置きどころ〜感謝とともに〜
友麻夏希元宝塚歌劇団、美的食ライフアドバイザー、NPO法人日本ホリスティック医学協会専門会員
食は、體(からだ)を活かす力、日々の意識の置きどころを映すものです。本講座では、食を通して不調を見つめ直し、変化の多いこの時代を軽やかに過ごすための視点と実践をオンラインで共有します。情報に
生きがいの見つけ方
茂木健一郎氏の著書「生きがい」は1962年に出版されたもので、30か国以上で翻訳され、このうちドイツでは去年の年間ベストセラーになるなど改めて話題となっています。著書では「生きがい」について、私たちが幸福に生きる5つの条件とは、自分にとって意味がある、人生の喜びを発見し、定義し、楽しむということにつきる。
※受講手続き前にこちらのオンライン講座受講前の準備ページを必ずお読みいただき、Zoomをインストールしてください。