美術と文学の間で考えたこと
- 講師
- 美術家 森村泰昌
4月25日より開催される大阪中之島美術館での三人展「驚異の部屋の私たち、消滅せよ。」、そして昨年倉敷市の大原美術館での個展「ノスタルジア、何処へ」。この二つの展覧会を事例としてあげながら、文学を通して美術作品を鑑賞するおもしろさを語ります。
*お話の中で、いくつかビデオ作品も紹介する予定です。
【画像】「まなざしが、ことばに、こだまする。」より(ビデオ作品 2025年作)
【オンライン受講】
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1329298.html

(ビデオ作品 2025年作)
講座の詳細
| 教室名 | 梅田教室 | 残 席 | |
|---|---|---|---|
| 開催期間 | 6/14 | 曜日・日時 | 日曜 12:30〜14:00 |
| 回 数 | 1回 | 途中受講 | できません |
| 受講形態 | 対面型 | ||
| コース | 受講料(税込み) | 教材費(税込み) |
|---|---|---|
| 会員 | 5,148円 | |
| 一般(入会不要) | 5,841円 |
日程
| ○ | 2026/06/14(日) |
|---|
持ち物
※受講票(ホームページからお申込みの方は、申込み完了後にお届けするメールをプリントしてお持ちください。振込の方は払込受領証が受講票となります)
備考
【講師紹介】森村泰昌(もりむらやすまさ)
1951年大阪市生まれ。京都市立芸術大学美術学部卒業、同大学美術学部専攻科修了。1985年ゴッホの自画像に扮するセルフポートレイト写真『肖像・ゴッホ』を発表。以降今日に至るまで一貫して「自画像的作品」をテーマに作品をつくりつづける。国内外で多くの展覧会を開催。
- ほとんどの講座は見学でき、講座によっては体験受講ができます。詳細は教室までお問合せください。
※オンライン講座の見学、体験はできません。 - [入会不要]マークがついたコースは、入会しなくても受講できます。
- 入会金については、各教室ホームページの「受講に際して」をご覧ください。
- 残席状況は変動しますので、申込時には異なる場合があります。
- この講座を初めて受講される場合は、終了している回数分の受講料はいただきません。
この講座に関連のあるカテゴリー
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