【教室】大人のための「工芸」再入門
ー京都の伝統を自分らしく楽しむヒント
- 講師
- 立命館大学デザイン・アート学部 教授 前ア 信也
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日本には長い歴史の中で育まれた多様な工芸があり、京都はその中心地として74種もの伝統産業が受け継がれています。
しかし、その魅力や背景を深く知り、現代の暮らしの中で心地よく使う方法を学べる機会は多くありません。
本講座では、京都をはじめとする歴史ある工芸を日常に取り入れるための視点や実践的なヒントを紹介します。
「興味はあるけれど、どこから始めればよいかわからない」という方から、お茶やお花などを通して工芸に触れてきた方まで、新たな発見を楽しんでいただけます。
講座の詳細
| 教室名 | 京都教室 | 残 席 | |
|---|---|---|---|
| 開催期間 | 4/9〜9/10 | 曜日・日時 | 第2木曜 13:30〜15:00 |
| 回 数 | 6回 | 途中受講 | できます |
| 受講形態 | 対面型 | ||
| コース | 受講料(税込み) | 教材費(税込み) |
|---|---|---|
| 会員 | 24,750円 |
日程
| ○ | 2026/04/09(木) | 「工芸を生かす暮らしの美学」工芸を日常に取り入れて生活を豊かにする方法 |
|---|---|---|
| ○ | 2026/05/14(木) | 「工芸に見る日本文化の魅力」海外から注目される工芸の面白さとは何か |
| ○ | 2026/06/04(木) | 「知れば知るほど伝えたくなる受け継がれて来た匠の技」感動する職人の物語 |
| ○ | 2026/07/09(木) | 「工芸の良さとは何で決まるのか」工芸を選ぶ目をトレーニングする方法 |
| ○ | 2026/07/30(木) | 「AI時代に生き残る工芸」世界にひとりが普通の工芸に負けはない |
| ○ | 2026/09/10(木) | 「わびさびの本質を理解することはアートを理解すること」 |
持ち物
筆記用具
備考
前崎信也『アートがわかると世の中が見えてくる』IBCパブリッシング、2021年
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※オンライン講座の見学、体験はできません。 - [入会不要]マークがついたコースは、入会しなくても受講できます。
- 入会金については、各教室ホームページの「受講に際して」をご覧ください。
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この講座に関連のあるカテゴリー
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