「見つめて、撮って、書く」
― 写真と言葉で、日々のひかりを採集する ―
- 講師
- 写真家 中川 正子
ありふれた日々が、愛おしくなる。
写真家として、カメラを手に人や場所と出会い、日々のなかにある光や、ふと心が動く瞬間を写してきました。近年は写真だけでなく、言葉でも目の前の世界や記憶に触れようとしています。
なぜ写すのか、なぜ書くのか。これまでに撮影した写真と、その背景にある小さな物語を交えながら、写真と言葉がどのように響き合い、わたしの生き方や世界の見つめ方につながっているのかをお話しします。
ご自身の日常をあらためて見つめる時間になればうれしいです。
【参考書籍】 『みずのした』 くも3 2,300円(税込)
オンライン受講はこちら
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1341401.html
講座の詳細
| 教室名 | 京都教室 | 残 席 | |
|---|---|---|---|
| 開催期間 | 曜日・日時 | 11/15(日) 13:30〜15:00 | |
| 回 数 | 1回 | 途中受講 | できません |
| 受講形態 | 対面型 | ||
| コース | 受講料(税込み) | 教材費(税込み) |
|---|---|---|
| 会員 | 4,576円 | |
| 一般(入会不要) | 5,269円 |
日程
| ○ | 2026/11/15(日) |
|---|
【講師紹介】
写真家。人の営みを映す自然な表情、日々のひかり、そして静謐なランドスケープを得意とする。
雑誌・広告・書籍など多様な媒体で発表を重ねてきた。
主な仕事として、写真集『新世界』『IMMIGRANTS』『ダレオド』『Rippling』『AN ORDINARY DAY』、
作家・桜木紫乃との共作による写真絵本『彼女たち』、京都・清水焼「TOKINOHA」のビジュアルワークなどがある。
また執筆活動にも精力的で、2024年4月には初のエッセイ集『みずのした』を刊行。 現在、第2作の執筆中。
(主な著書)
新世界(PLANKTON)IMMIGRANTS(OCTAVUS)ダレオド(Pilgrim)
みずのした(くも3)『彼女たち』(KADOKAWA)
写真家。人の営みを映す自然な表情、日々のひかり、そして静謐なランドスケープを得意とする。
雑誌・広告・書籍など多様な媒体で発表を重ねてきた。
主な仕事として、写真集『新世界』『IMMIGRANTS』『ダレオド』『Rippling』『AN ORDINARY DAY』、
作家・桜木紫乃との共作による写真絵本『彼女たち』、京都・清水焼「TOKINOHA」のビジュアルワークなどがある。
また執筆活動にも精力的で、2024年4月には初のエッセイ集『みずのした』を刊行。 現在、第2作の執筆中。
(主な著書)
新世界(PLANKTON)IMMIGRANTS(OCTAVUS)ダレオド(Pilgrim)
みずのした(くも3)『彼女たち』(KADOKAWA)
持ち物
備考
- ほとんどの講座は見学でき、講座によっては体験受講ができます。詳細は教室までお問合せください。
※オンライン講座の見学、体験はできません。 - [入会不要]マークがついたコースは、入会しなくても受講できます。
- 入会金については、各教室ホームページの「受講に際して」をご覧ください。
- 残席状況は変動しますので、申込時には異なる場合があります。
- この講座を初めて受講される場合は、終了している回数分の受講料はいただきません。
この講座に関連のあるカテゴリー
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- ほとんどの講座は入会が必要です。
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