人生の後半戦が、いちばん面白い
〜ひとり老後の不安を楽しさに変える軽やかな生き方
- 講師
- ノンフィクション作家 松原 惇子
不安よりワクワクを。これからの人生の歩き方。
人生100年時代を迎え、お金や健康、人間関係など老後への不安を抱える人は少なくありません。本講演では、「ひとり」や「老い」をテーマに取材・執筆を続けてきたノンフィクション作家・松原惇子氏が、自身の経験や豊富な事例をもとに、ひとり老後の不安との向き合い方、自立した暮らしの楽しみ方、人とのつながりの育み方について語ります。
年齢を重ねることを前向きに捉え、人生後半を自分らしく軽やかに楽しむためのヒントが満載です。未来への不安を希望に変えるきっかけをお届けします。
オンライン講座はこちら↓
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1344151.html
講座の詳細
| 教室名 | さいたまアリーナ教室 | 残 席 | |
|---|---|---|---|
| 開催期間 | 曜日・日時 | 11/28(土) 14:00〜15:30 | |
| 回 数 | 1回 | 途中受講 | できません |
| 受講形態 | 対面型 | ||
| コース | 受講料(税込み) | 教材費(税込み) |
|---|---|---|
| 会員 | 4,576円 | |
| 一般(入会不要) | 5,269円 |
日程
| ○ | 2026/11/28(土) |
|---|
【講師紹介】
ノンフィクション作家。自称、元気の配達人。
39歳のときに「女が家を買うとき」(現在・文春文庫)で作家デビュー
3作目の「クロワッサン症候群」はベストセラーになる。
一貫して「ひとりの生き方」をテーマに、執筆活動、講演活動を行っている。
1998年に、おひとりさまの「終活」を応援する団体、NPO法人SSS(スリーエス)ネットワークを立ち上げる。
2005年には、自らの父親の葬儀を通して投げかけるドキュメンタリー映画「わたしの葬送日記」制作。
著書に「ひとりの老後はこわくない」(海竜社刊)「60歳からの上手な生き方」(海竜社刊)
「30代にしたいこと 30代だからできること」(PHP文庫)ほか多数。
ノンフィクション作家。自称、元気の配達人。
39歳のときに「女が家を買うとき」(現在・文春文庫)で作家デビュー
3作目の「クロワッサン症候群」はベストセラーになる。
一貫して「ひとりの生き方」をテーマに、執筆活動、講演活動を行っている。
1998年に、おひとりさまの「終活」を応援する団体、NPO法人SSS(スリーエス)ネットワークを立ち上げる。
2005年には、自らの父親の葬儀を通して投げかけるドキュメンタリー映画「わたしの葬送日記」制作。
著書に「ひとりの老後はこわくない」(海竜社刊)「60歳からの上手な生き方」(海竜社刊)
「30代にしたいこと 30代だからできること」(PHP文庫)ほか多数。
持ち物
備考
- ほとんどの講座は見学でき、講座によっては体験受講ができます。詳細は教室までお問合せください。
※オンライン講座の見学、体験はできません。 - [入会不要]マークがついたコースは、入会しなくても受講できます。
- 入会金については、各教室ホームページの「受講に際して」をご覧ください。
- 残席状況は変動しますので、申込時には異なる場合があります。
- この講座を初めて受講される場合は、終了している回数分の受講料はいただきません。
この講座に関連のあるカテゴリー
- 残席状況は変動しますので、申し込み時には異なる場合があります。
- ほとんどの講座は入会が必要です。
新しく始まる講座
18時以降に始まる講座
電話か窓口にてお問い合わせください。























